いじめられっ子から国民的ヒーローへ


2007年、ひとりの男が、自らの拳で世界の頂点へと辿り着いた。引退覚悟で挑んだ3度目の世界挑戦。17度の防衛を誇るポンサクレックに見事勝利し、32歳で悲願のチャンピオンベルトを手にした。支えてくれるファンのため、愛する家族のため、そして何より自分自身のために戦い続ける内藤大助が世界王者へと駆け上がった瞬間だった。

そして2008年、日本中が注目する中、チャンピオンとしてむかえた3度の世界防衛戦。ライバルとの因縁対決、激闘の末にむかえた絶対的危機、壮絶な殴り合い、そしてチャンピオンが見せた舞台裏の素顔。熱き戦いで人々を魅了し続ける内藤大助の秘蔵映像と、未放送シーンをふんだんに盛り込んだ、完全オリジナル映像。日本中を熱狂させた内藤大助が、2008年の激闘の全てを語る。

2008年に行われたWBC世界フライ級王者の防衛戦(全3試合)と、未公開シーンの舞台裏映像、試合前の練習風景や、計量風景ならびに試合後インタビュー映像を収録。

The Most Exciting Boxer 内藤大助2008

価格: ¥4,212 (本体 ¥3,900)
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◆第1試合:2度目の防衛戦 2008.3.8
VS ポンサクレック・ウォンジョンカム(WBC世界フライ級1位)
◆第2試合:3度目の防衛戦 2008.7.30
VS 清水智信(日本フライ級王者/WBC世界フライ級13位)
◆第3試合:4度目の防衛戦 2008.12.23
VS 山口真吾(元東洋太平洋L・フライ級王者/WBC世界フライ級13位)

※肩書きは対戦当時のものです。

【DVD仕様】
2008年/日本/カラー/本編147分+特典映像30分/片面2層/16:9LB/音声?:実況あり(2.0chステレオ)、音声?実況なし(試合のみ)(2.0chステレオ)★特典映像★

「内藤大助 PLAY BACK 2008」
日本国民が大注目した2008年のあの試合、あのリング上で、チャンピオン・内藤大助は何を感じ、何を思ったのか。
内藤大助自身が、激闘の模様と、その舞台裏を解説する。

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